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運動の仕方について


有酸素運動と無酸素運動については説明しましたので、運動の仕方について学んでいきましょう。左側の種目はすべてやらなくても大丈夫です。(他にも数限りないトレーニングがあります)


運動方法の組み合わせ方は、TOPに戻って、個別の運動処方
というところをクリックしてください。体型別に運動メニューを書きました。


あくまでもやり方だけ説明しておきます。どのような方法で、どこに効くのかを説明していきます。



筋肉質で脂肪も多い

筋肉はたくさんあるんだけど、脂肪もあるという体型のかたは、有酸素運動で脂肪を落とすトレーニングを中心にやると良いでしょう。有酸素トレーニング週4回一日〜二日おき・筋力トレーニングは週2回。筋力トレーニングは筋肉が落ちない程度・もしくは筋肉を落としながらなら、有酸素だけでもいいと思います。体重は激減しますが、基礎代謝は落ちてしまいます



筋肉が少なく、脂肪も多い方

筋肉が少なく脂肪も多い方は、有酸素運動と無酸素運動を同時にやることが必要となってきます。筋肉が少ないと言うことは、基礎代謝が低いので太りやすいのです。まずは体重の数値を気にせずに筋力トレーニングに力をいれましょう筋肉は脂肪よりも重たいので)基礎体力のない方は有酸素運動で運動慣れをしたら、筋力トレーニング中心にいきましょう。そしてある程度の筋力がついたら、有酸素運動を中心に切り替えて脂肪を落としていきましょう。運動の目安は筋力トレーニング週2回〜3回筋肉痛時には行わない 有酸素トレーニング週3回1日〜2日おき

ただ、どうしても早い時期までに、急いで脂肪をおとしたいというのであれば、有酸素運動を優先にします。(例えばもうすぐ海に行くとか)有酸素トレーニング週4〜5回 筋力トレーニング週1〜2回



脂肪も少なく筋肉もない方。

上記とにているのですが、ほぼ、筋力トレーニング中心のメニューで良いと思います。




まずは、有酸素運動から学んで生きましょう

そして、ダンベルを使ったトレーニング。
ソフトジムという画期的なボールを使ったトレーニング・何も器具無しでもできる自体重でのトレーニングを説明します。



ソフトジム
腰に負担がかからず腹筋など、いろいろな筋肉を鍛えることができます。バランスボールよりも小さいので、置き場所には困りません。特に女性の方は必須でしょう。

こちらで買うことができます。
ソフトミニジムボール
ソフトミニジムボール STT134 ピンク





お近くにダンベルを買うところがない方はこちらで買えます。



JTW ハードクロームダンベル
こちらは
重さを調節できるので、鉄アレイなんかよりも優れています。なにより運動強度を高めることが大事ですので、重さを変えられない鉄アレイなどは、肉体改造にあまり適してない気がします。
JTW ハードクロームダンベル 18Kgセット